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ねこちか2

サイバーキャットと遊べます。猫じゃらしで遊んだり、エサを与えることもできます。

ホームページ

2012年12月14日 (金)

ホームページ作成中・・・Twitterもどき(12月14日午後5時55分)

 ブログを1週間近く休んでしまった。

 仕事はあいかわらずだが、なんとか年内に事務所のホームページのリニューアルに着手しておきたかったから。

 事務所を移転してから、バタバタして、なかなか着手できなかった。ちょっと億劫にもなっていたので、こんな時期になってしまったのだ。

 ブログの方も大幅にリニューアルしたい(テンプレートも変えたい)と思っているのですが・・・。

 でも、着手してみるとホームページの作成って面白い。ブログを続けてきたおかげで、HTMLソースもちょっと分かるようになってきたし。誰だか知らないが、このHTMLソースというものを考えた人って天才だと思う。

 今度はまともなホームページを作ろうと思っているのだが(以前のは遊びすぎだった)、技術的なことも素人で難しい面があるが、それよりも文章を作成することの方が難しい!

 医療過誤事件について、分かりやすい説明の文章を作成しようと思っているのだが、これが案外難しくて・・・。

 デザイン考えたり画像を挿入したりするのは、とっても面白いのだが、文章を作るのは結局は仕事の準備書面などの書面を書くのと同じですからね。

 当分こういう作業に追われそう。

 でも、少しずつ、楽しみながら作ろうと思っています。

2007年8月 8日 (水)

模様替え

 ココログに新しいテンプレートが出たので、模様替えしてみた。

 このブログにはちょっと似合わない気もするが・・・。

 今回は、マイペットの黒猫の背景を透過しようと思ったのだが、その方法が分からなくて少し苦労した。でも、なんとかクリア。

 まだ準備書面の作成に四苦八苦。ブログの記事が書けない(ネタはたくさんあるのだけれども・・・)。

               Buranko  

 夜、準備書面を書いていて行き詰まったとき、法曹関係者のブログを拝見することが多い。話題の事件や判例などの紹介があって、大変参考になる。

 自分で記事が書けないので、ちょっと他の方のブログを紹介。

 興味深かったのは、町村氏のブログ Matimulog の

 LAWYER:容疑者自殺の意思を告げられた弁護士は? という記事

  弁護士との接見後に容疑者が接見室で自殺してしまった、という衝撃的な事件である。

  町村氏は、ブログ上でアンケートに答えられるよう設定されている。私も密かに投票させて頂いた。

 すごいなあ。今やブログでこんなこともできるんだ。

  アンケート結果を見ると、やはり意見が分かれているようだ。私も、もし自分がこの弁護人と同じ立場になったらどうするか、本当のところよく分からない。

 大変むずかしい問題だ。

             Kikyouc

 もう一つ、(別の意味で)興味深かったのは、こちらのブログ。

  橋下徹のLawyer’s EYE

 光市母子殺害事件弁護団緊急報告集会出席報告(1)

 光市母子殺害事件弁護団緊急報告集会出席報告(2)

 私は、橋下弁護士が光市母子殺害事件の弁護団のどの行動に懲戒事由があると考えているのか、テレビでの発言を聞いてもよく分からなかったので、このブログの記事に期待して読んだ。

 しかし、まったく期待はずれだった。ますます分からない。

 それに、引用するのもはばかられるような言葉が次々と出てくるのにびっくり。

 「○○カス弁護士」って。

 私は別に育ちがいいわけではないが、こんな言葉は知らなかったので、さっそく調べてみた。

 橋下弁護士はお子さんの前でもこういう言葉を使われるのだろうか。ブログは子供も見るかもしれないのに・・・。

 こういう言葉を、実名を掲げたブログで使う弁護士がいることに大変衝撃を受けた。

 私は、この記事の中身について論評する気にもなれないが、

 この記事については、小倉秀夫弁護士が la_causette で、

  で、徹くんはどうなの

 という記事を書いておられる。私も以前同様の趣旨のことをコメントに書いた(しかし、小倉弁護士の方がはるかに辛辣だ)。

  橋下弁護士はまだまだこのテーマでブログの記事を書き続けられるようだ。

 今度こそ懲戒事由ありとお考えになる理由(弁護士が懲戒請求書に記載しても恥ずかしくないだけの理由)をきちんと説明して頂けるものと期待している。

追記:

1  この集会に出席していた弁護士のブログ

  なにわ太郎のつぶやき日記【ver3.0】 

    記事「いやーーー驚いた!」

   300人もの弁護士で会場は一杯だったそうだ。

2 新たにリンク集に加えさせて頂いたブログ

   ナガブロ 法律勉強メモ

    記事「ダショーウィッツからの手紙

  ハーバード大学ロースクール教授のダショーウィッツ氏の『若き弁護士への手紙』(小倉京子訳 アラン・ダショーウィッツ著)からの引用が心にしみる。

 この本の題名だけは知っていたが、こういうエピソードが書かれているんですね。アメリカの弁護人も日本の弁護人も苦労は同じということか。

   橋下弁護士にもぜひ読んで頂きたいものだ。

  Umi000032       

2007年8月 3日 (金)

里親募集のHP

 最近はこういうHPや掲示板があるんですね。 

 いつでも里親募集中 

 年間数十万匹の犬と猫が殺処分されています。ペットショップへ行く前に是非殺されていく子の里親になる事をご検討ください。

 事情により犬 猫を飼う事が出来なくなってしまった際、捨て犬 捨て猫を保護した際は、保健所(動物管理センター・動物愛護センター)へ殺処分の持ち込みを行う前に、里親探し(飼い主探し)をしてください。

 いつでも里親募集中は犬 猫を飼いたい方と里親探しをされている方を仲介する掲示板です。

                  

 しかし、「里親詐欺」というのもあるそうだ。

 こういうHPや掲示板の管理人さんというのは大変だろうなあ。

 それにしても、ブログパーツを利用するというのはいいアイデアだ。

 当ブログにも張り付けさせて頂いた。

2007年7月14日 (土)

ある山登りの話

 山道を下って帰る途中の一人の旅人Yがいました。Yの仕事はガイドでした。Yは仕事が入っているので帰りを急いでいました。

 そのとき、山道を登ってくる別の旅人AとBとすれ違いました。AとBははじめて山登りをする旅人でした。

 AとBは、Xというガイドから、「その山道は険しくありません。山歩きがはじめての人でも山頂にたどりつくのは簡単です。景色がいいのでぜひ登ってみて下さい。」と勧められて、ガイドを頼まずに登ってきたのでした。

 YはAとBが登ろうとしている山道は、十分な装備や経験がないと登り切るのは難しい道であることを知っていました。落石も多いので、運が悪いと怪我をする可能性もありました。その山道の入り口には「落石注意」という看板も立っていました。

 そこで、YはAとBに「その道は危ないですよ。その看板を見て下さい。」 と教えました。Yは、AとBとは初対面でしたので、どの位山登りの経験があるのか、どんな装備を用意しているのか、またその山道についてどの位調べてきたのか、などは知りませんでした。

 しかし、Aは、「ガイドのXが簡単な道ですと教えてくれたんだ。お前は俺を行かせたくないからそんなことを言うんだろう。Xの方がガイドとして上だからやっかんでいるのか。俺は俺でこの山道のことを調べてきたんだから口を出すな。今の発言は脅迫だ。撤回せよ。」などとYに食ってかかりました。

 YはAの態度に腹を立て、それ以上Aをとめませんでした。

 Bの方は「そんなに危険な道なら登るのはやめます。落石にあって怪我をするのは嫌ですから。私は引き返します。」と言って、引き返しました。

 Yは帰り道を急ぎました。

・・・・・・この話はフィクションです。実在の人物や団体とは何ら関係がありません。

         Photo_28 

2007年6月20日 (水)

コメントが表示されない!

 少し仕事をしてから出勤しようと早朝に起きて、ブログを開いたら、左サイドバーのコメントが表示されない!

 私が意図的に表示していない訳ではありません。なにしろ、自分のコメントさえ、表示されないのだから・・・・。

 特に何か操作をしたわけではないと思うのだが。

 コメントが多すぎたせいだろうか・・・。それとも・・・。

 ニフティに聞いてみますが、仕事の都合上、復旧までに時間がかかると思います。

             Buranko_7

2007年6月19日 (火)

コメントの掲載について+またまた裁判員制度考

 橋下弁護士がTV番組で安田弁護士に対する懲戒請求を煽る発言をしたことについて書いた記事で、いくつかコメントを頂いた。

 コメントを寄せられる方は、まず左側の猫の下の文章を読んでからにして頂きたい。反対意見を全て削除するわけではないが、最低限のルールを守らない方のコメントは管理人権限としてあっさり削除させて頂く。

 また、刑事裁判の仕組みや刑事弁護人の仕事については、既にたくさん記事を書かせて頂いているので、安田弁護士を批判したい方はまずそちらの記事(左側サイドバーのテーマ記事)を読んでからコメントをして頂きたい。誤解をされたままのコメントについては(再び一つ一つ誤解を解くためのコメントを書いている余裕はないので)、これもまた管理人権限で削除させて頂くことがある。

P.S.ところで、最近、非常に長文のコメントを下さった方、公開しなくてごめんなさい。内容が問題なのではなく、あまり長文だと文字化けしてしまうらしく、ほとんど読めなかったからです。

             Csreng_1

 さて、私は、光市母子殺人事件そのものについて、特に関心があるわけではない。だから、マスコミの報道内容すらあまりよく知らない。ましてや、この事件の記録(供述調書、鑑定書、被告人質問、証人尋問調書等の膨大な証拠書類)を読んだこともなく、弁護人と被告人の接見のときの会話の内容も知らない。

 そんな状況で、安田弁護士らの弁護活動に対して、あれこれ具体的な批判を加えることなど、到底できない。多少の推測はできるが、そのような推測にあまり意味があるとも思えない。

・・・・・私が、この事件に関心があるとしたら、それは事件そのものではなく、マスコミ、被害者の家族、国民の反応の方だ。これは実に興味深い。2年後にせまった裁判員制度で、このような事件の刑事裁判のゆくえ(「行く末」というべきか)を占う一つの資料になると思うからである。

 一般の方々の反応を報道やネット上でみる限りでは、被害者側にのみ傾いた感情的な反応が多い中、意外に(意外というのは失礼か)法曹関係者以外の方の中に非常に理性的かつ論理的な考察を加えておられる方も少数ながらおられたのには感心した。

 しかし、やはり、マスコミ報道、一部のコメンテーターと称される方々の意見を鵜呑みにし、ご自身の頭で考えてはいない(感情のみが暴発している)と思われる反応が圧倒的に多い。

 こういう方々が裁判員に選任されたらどうなるのだろう。評議の際に、裁判官が一つ一つ誤解を解き、感情ではなく理性で判断するよう説明(説得?)するだろうが、これは大変な仕事になるだろう。

 もし、裁判員制度を推進、賛同する方々が、本気で裁判員制度によってまともな刑事裁判ができるようになると考えているのであれば、まず国民全員に刑事裁判の仕組み、裁判官、検察官、弁護人の役割などについて、分かりやすく説明すべきだ。模擬裁判で自主参加の模擬裁判員に3日間ばかり講釈するだけではなく、また裁判所、法務省、弁護士会のHPでQ&Aを公開するだけではなく、もっと根本的な理念を教えるべきだ。

 国民が「忙しいのに、そんなお勉強したくないよ。」とか、「そんな理念なんか知ったことか。」とか、「こんな極悪人どうして弁護するの。早く死刑にしてよ。」とか、「弁護士はどうして極悪人に反省させないの。どうして被告人のとんでもない言い分を主張するの。」とか言うのなら、裁判員制度など諦めるべきだ。

 刑事裁判は国民の司法教育の場ではない。

            Akazami_3

 さて、何度も紹介している「裁判員制度はいらない」(高山俊吉著、講談社発行)には、5人の著名人が特別寄稿されている。

 さだまさし氏と蛭子能収氏の寄稿の一部は、前の記事(地下鉄の女子高生+裁判員制度考)の末尾で紹介させて頂いた。

 その他にも、一部抜粋して紹介させて頂くと、

 嵐山光三郎氏は、

 「素人にできることとできないこと」

 ・・・・・人は感情次第で他人を陥れたいとか、重く処罰したいという気持ちになることがある。私は一日警察署長をやらせてもらった経験があるが、そのとき思ったことを正直に言うと、せっかくだから誰かを逮捕してみたいということだった。少し張り切ると人は怖いことを考える生き物だ。

 渡辺えり子氏は、

 「裁判をショーにしてはいけない」

 ・・・・・誰も戦争に賛成なんかしてなかったのに、空気にのまれて知らず知らずのうちに戦争に巻き込まれていった歴史を私たちは知っています。もしかしたら冤罪かもしれないと思っていたのに、なんだか悪人そうに見えるなんていう雰囲気で死刑を言い渡してしまう。人間には恐ろしいところがあります。

 ・・・・・10年着古した背広で頭ボサボサの弁護士だったらホントかしらと思い、やたら弁の立つ人のほうをカッコいいなんて信用するようになる。人柄より見栄えになってしまう。コツコツと努力する弁護士が忘れられ、気の利いた風のタレント弁護士が羽振りをきかすようになるのも私は心配します。アメリカの真似をすることはありません。

 (青字は引用)

 なるほどな、と思った。お二人は、人間の怖いところ、弱いところを、ご自身の経験から率直に語っておられる。

 「裁判員制度はいらない」の中には5人の著名人の特別寄稿が掲載されているが、いずれの寄稿も非常に説得力のある内容だ。難しい本は嫌という方は、ぜひこの寄稿部分だけでもお読み頂きたい。

 

 それにしても、今回の事件により、日本で裁判員制度による裁判をするのは間違っているという私の確信はますます強くなった。

           Photo_27

 このチラシの拡大版はこちら この集会の詳細を知りたい方はこちら

     

2007年4月22日 (日)

テンプレートを変更してみた。

 名古屋は桜も終わり、新緑の季節を迎えた。

 本当は新緑のテンプレートが欲しいのだが、ココログのリッチテンプレートには新緑をモチーフにしたのは昨年使っていたものしかない。

 写真でもイラストでもいいから、新緑のものが欲しい。

 ひとまず、このカエルと桜のイラストのテンプレートを選んでみた。淡い色彩が春らしいが、やはり桜なのでちょっと遅すぎか・・・。

 それに、黒猫のマーキー(マイペットの黒猫)が、なんだかカエルを狙っているようにも見える。

 しばらく使ってから変更する予定。

 テンプレートを変更したついでに、時計もつけてみた。これは、もっぱら自分のためであるが。

 時間の気になる方はご利用下さい。

2007年4月17日 (火)

ブログパーツを追加してみた。

 半年以上ブログを休んでいるうちに、ココログでブログパーツが簡単に設置できるようになっていた。

 地図などを設置してみたが、最近になって使えるようになったパーツとして、

1 カレンダーが遡って見れ、過去の日の記事名がカレンダーの日にマウスポイントを持っていくと表示されるパーツ

2 アクセス情報が表示できるパーツ

3 ブログ内検索ができるパーツ(ココログ最強検索 今までも他のパーツを採用していたが、こちらの方が優秀)

を設置してみた。

 興味のある方はご利用下さい。  

2006年8月 3日 (木)

ホームページ更新

 ここ数日、ホームページの更新に手間取って、記事が書けなかった。

 私のホームページは、法律事務所からぬアホな頁(隠し頁。作る分には楽しかった。お子さんには喜んでもらえるのではないか。)ばかりで、弁護士として有益な情報を提供していないとかねがね反省していたので、弁護士一口アドバイスのところに「債務整理のはなし」、「離婚のはなし」、「医療過誤のはなし」というコンテンツを入れることにした。

 他の弁護士、司法書士、行政書士の事務所のホームページには、Q&Aなど詳しい情報を提供しているものが多くて驚かされる。

 しかし、実際の事件は、条文や判例の適用だけで解決できるような典型的なものは少ない。費用の工面やら、依頼者がそれぞれ抱えている様々な事情やらで、そんなに簡単に割り切れるものではない。

 電子メール相談などをやっている事務所もあるようだが、やはり実際に会って相談をしてもらわないと難しいことが多いと思う。

 たとえば、比較的ルーティンワークが可能といわれる自己破産事件でも、どうやって弁護士費用や裁判所の予納金(破産管財人がつく事件になると、管財人の報酬分ー数十万円ーの予納金を裁判所に納めなければならない。裁判所は弁護士のように「分割払いでもいいよ」などとは言ってくれないのでーもちろん弁護士だって一括で手数料を払ってもらいたいがーこの工面は大変なのである。)を用意してもらうか、などから考えなければならない。

 また、どうしてここまで借金をしてしまったのか、今の収支はどういう状況なのか、等も具体的に説明してもらい、書面にして裁判所に報告しなければならない。

 こういう事情は、一人一人が異なるのである。そうそうルーティンにできるものではない。

 東京の弁護士の中には、低報酬で自己破産事件を受けている人もいるようだ。しかし、本当にこういうきめ細かい仕事ができているのだろうか。

                 Anbb0_1            

 ところで、私の使っているココログ・ベーシックでもついにアクセス解析ができるようになった。ニフティも頑張ったものだ。

 そして、アクセス数を見てびっくり。こんなに大勢の方に私の記事が読まれていたとは・・・。

 ちょっとは、まともな記事を書かねば・・・と思った。

2006年7月 6日 (木)

サイバーキャット

 外国のサイトから。

 moreのところにあるエサを与えたり、猫じゃらしで遊んでやることができます。ニャーと泣きます。

adopt your own virtual pet!

 午後9時を過ぎると、ココログの管理画面へのアクセスが困難になっている。1日のうち余裕ができるのがちょうどその頃なので、記事を書いたりアップしたりするのが億劫になってしまう。

 裁判員制度についての記事がなかなか完成できない。

 そこで、お詫びにこんなのをアップしてしまった。

 私のブログはますます重くなっているようだ。ブログペットは期間限定でそのうちに整理します。

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ストップ医療崩壊

  • Iryouhoukai_2   

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