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ねこちか2

サイバーキャットと遊べます。猫じゃらしで遊んだり、エサを与えることもできます。

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2016年11月

2016年11月27日 (日)

イチョウとギンナン。

 日曜日に祖父江のイチョウ祭りに行ってきた。中心にあるお寺の境内のイチョウの古木は既に葉がほとんど落ちていた。 

Img_1564_2

 お寺の裏にはイチョウ畑が。

Img_1577

Img_1583

 付近にはイチョウの樹があちこちに植わっている。

Img_1587

 街路樹などに植わっているイチョウの樹と違って、ギンナン採取用のイチョウの樹はあまり背が高くなく、枝が垂れ下がっている。

Img_1588

 付近を散歩していたら、道路脇にカラスウリの実がなっていた。

Img_1591

 道路脇にギンナンや野菜等を売るお店がたくさん並んでいた。私も、ギンナンを購入。これで600円。右側の袋はおまけ。ギンナンはサイズが大きいものほど高く、左側のは2Lサイズ。大きいものでは4Lサイズというのもあった。

 帰ってからフライパンで煎って少し食べてみたが、モチモチしてとてもおいしかった。ギンナンには独特の苦味があるが、これはそれほど苦味が強くなく、食べやすかった。新鮮なせいかも。

 もうすぐ秋も終わり。

2016年11月25日 (金)

セロウム。

 昨日は関東方面は雪が降って大変だったようだ。名古屋はまだそれほどには寒くはないが、ベランダに放置していた観葉植物もいよいよ室内に取り込まねばと思い、休日にセロウムを室内に入れてやった。

 セロウムはとても丈夫な観葉植物で、私の通勤途中の道路脇には樹のように育った巨大なセロウムが植わっているほど。

 2年ほど前に、ホームセンターで小さな鉢が300円ほどで売っていたので、事務所の目隠しになると思い、3鉢購入して並べてていた。よくオフィスで視野を遮るためにガラス板などが置かれているが、それよりも観葉植物の方が感じがいいと思ったのだが、セロウムを選んだのは失敗だった・・・。

 最初は感じよかったのだが、みるみる大きくなり、しかも室内のあまり日当たりのよくない場所に置いていたので、葉がだらんと垂れ下がってしまった。セロウムは日光を好む性質で、日当たりが悪い場所に長く置いておくと、葉がだらんと垂れ下がりだらしない恰好になってしまうのだ。丈夫なのでめったに枯れたりはしないのだが。

 そこで、秋には自宅に持ち帰ってベランダで育てていたのだが、それがますます大きくなってしまった。

 取り込んだセロウムの1鉢は寝室のコーナーに置いてみた。

Img_1535

 まだ、葉が垂れ下がっているものの、なかなかインパクトがある姿。

 先日作ったテラリウムと一緒に並べると、冬なのに熱帯の雰囲気。

 ちなみに、壁に飾った木製のプレートと鍵もダイソー製。

 やはりセロウムは存在感抜群。

 ・・・しかし、これ以上大きく育ったらどうしよう。まだ、2鉢あるし。

 頂きものの大きな観葉植物も何鉢かあるのだが、大きく育ちすぎたり形が崩れてしまったために、事務所に置けなくなり、自宅や実家に置いているのだが、それらもなんとかしないといけない。来年の春には小さくできるものは植え替え時に切り詰めてしまおうと思っている。

 観葉植物はあると癒しにはなるが、大きいものの管理はなかなか大変。 

2016年11月16日 (水)

クリスマスバージョンのテラリウム。

 クリスマスが近いということで、こんなテラリウムを作ってみた。

Img_1522

 ツリーと松かさ、エアープランツはダイソー物。ツリーはいろいろな色に点滅もする。

 余り物のガラス瓶やビー玉、拾ってきたドングリ、ベランダの植物などを利用し、材料費は合わせて300円程度。

 最近は、使っていないガラス瓶を見ると、テラリウムを作りたくなってしまう。

 でも、口の狭い瓶は手が入らず、ピンセットを使わなければならないので、結構面倒。

               clover

 ネット上では、苔のテラリウムなど、随分凝ったテラリウムが人気のようである。

 でも、管理が面倒そうだし、人工物の方が楽だろう。

 このテラリウムも植物はどの程度もつか分からないが、今年中はもってほしい。

・・・神経を使う仕事に疲れたときに、こういう全く別なところで頭や手を使うと、私は結構よい気分転換になる。

 テラリウムは、大変手の込んだ物もネット上に紹介されていて、見る分には楽しいが、あんまり難しいのは作るのも管理するのも私には無理だな。

 この程度にしておこう。

2016年11月14日 (月)

ダイソーグッズでテラリウム。

 土曜日に買い物ついでにダイソーに寄ったら、エアープランツがたくさん売っていたので購入してきた。

 それで、こんな物をつくってみた。

Img_1489

 器と手前の子宝草(多肉植物)以外は全部ダイソーで購入した物。

 動物のフィギュアは結構精緻に出来ている。

 器は、夏の間は水草を植えていたもの。

 作成には30分もかからず。費用は550円程度。

 エアープランツは、本当は風通しのよい所に置いた方がよいそうなので、ガラスの器の中に入れるには適していないかもしれない。

 時々(水をスプレーするときに)救出してやれば、長持ちしないかなあ。

              bud 

 ついでに、やはり余っていた器にエアープランツを置いてみた。

Img_1501

 この器、一応アメリカ土産なのです。でも、色がはげてきたので、アクリル絵の具でペイントしてみた。

             bud

 今年は、秋らしい日が少なく、急に寒くなったので、秋物を着る機会がない程だった。

 土日は本当に暖かだったが、これから急激に寒くなりそう。

 でも、室内にこんなささやかな緑があると、ちょっとホッコリするかも。

河井克行氏は首相補佐官!

河井首相補佐官が米へ出発、トランプ氏関係者と面会へ(TBS)

 河井克行衆議院議員は、法曹関係者には有名な存在。

 今は首相補佐官になっておられたとは、知らなかった。

 大変な局面だと思いますが、トランプ対策頑張って頂きたい。

 そして、法曹養成、法曹人口問題にも、引き続き取り組んで頂きたいと思います。

2016年11月10日 (木)

多肉植物の紅葉

 春に寄せ植えしておいた多肉植物が紅葉してきた。

Img_1414

 器は、私の手作りペイント缶です(もとは小豆缶)。

 光と温度によって紅葉するようで、室内に飾っておくと色があせてしまうのが残念。

 

トランプショックだわ。・・・Twitterもどき(11月9日11時55分)

 ニュースを見ても、トランプ氏の今後の政策の予測がつかない。

 でも、政治の素人なのだから、実際に大統領になれば勉強して変わるだろうとか、ちょっと甘くないか。

 候補のときの発言を180度変えれば公約違反となるのだし、アメリカという国はそういうことに対しては厳しい気がする。トランプ氏も、支持者のことを考えれば、そうそう変えられないだろう。

 ・・・どうしてトランプ氏のような人物が当選してしまったのか。

 人々の不満や怒りをうまく吸収し、移民やイスラム教徒、そして日本などの外国をその不満や怒りのターゲットとさせる、という点ではヒットラーの手法に似ている。

 日本でもこれからトランプ研究がさかんになって、どうしてトランプ氏が当選したのか、アメリカの闇も次第に明らかになることだろう。

 過剰反応は避けるべきと言われても、やはりショックだわ。

2016年11月 9日 (水)

アメリカ大統領選

 ウソ!? 現時点ではトランプ候補が優勢shock

http://news.yahoo.co.jp/story/430

 その後、クリントン候補が逆転した模様coldsweats02

http://www.asahi.com/special/timeline/20161108-us-presidential-election/?iref=com_rnavi_r1

 どうなる?

昼休み中・・・またトランプ候補が逆転!?

冗談でしょshock

 そろそろ帰宅時間。

 トランプ大統領shock

http://www3.nhk.or.jp/news/special/2016-presidential-election/

 信じられない結果・・・。

 世界はどうなっちゃうんだろう・・・。

 アメリカ国民は、本当にこの人でよかったのか・・・。

 アメリカという国が理解できない・・・。

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