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ねこちか2

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2013年10月

2013年10月29日 (火)

チラシ拒否・・・Twitterもどき(10月29日午前8時15分)

 もうすぐ10月も終わり。

 今年も、あと2ケ月かぁ・・・。絶句bearing

 私は、また尋問があるし、書面書きもあるしで、当分ブログは書けないと思います。

 ところで、また日弁連の会長選の時期がやってきたらしく、この手のチラシがやってくる。

明日の日弁連を築く会というところからチラシが来ました。

  (福岡の家電弁護士 なにわ電気商会

まして、給費制維持活動のときに、法科大学院側はなにをしたか覚えていませんか?
反対したんですよ。

 私も、あのとき、法科大学院側(※)の本性を見たと思いました。

※ 一部法科大学院関係者は給費制維持を主張されていましたが、法科大学院協会は組織として反対していました。                 

 もっとも、今年は対抗馬はいないらしい。

 全然「明日の日弁連を築」いていないんですけど。

 勝手にファックスが送られてきて、こっちがトナー代等の費用を負担させられるのがイヤだから、早速、チラシ拒否をファックスしておいた。

 ついでに、郵便物も結構です。

2013年10月26日 (土)

「リーガルハイ2」と「ドクターX」。

 今期のテレビドラマは、「リーガルハイ2」と「ドクターX」を見ている。

 どっちも第2シーズンだが、私は第1シーズンも見た。私の仕事には、どちらも関係する分野のドラマだし。

 2つとも日本のテレビドラマとしては、ちょっと斬新な視点のある職業ドラマだと思う。視聴率も良いらしい。

                  spade

 リーガルハイの方は、アメリカの往年の弁護士ドラマをベースにしているだろう。

 有名なテレビシリーズ「7人の弁護士」でも、コミカルな法廷シーンを多用していた。同じ法律事務所に所属する弁護士らが様々な事件で、依頼者や証人や裁判官らと事務所や法廷内で対峙する様を、時にコミカルに時にシリアスに描く、というところは、リーガルハイの冒頭によく出てくる黛弁護士や古美門弁護士のコミカルな法廷シーンによく似ている。

 また、レイモンド・バー主演のペリー・メイスン弁護士シリーズとも似ている。執事のような秘書のような事務員がいるところや、調査員を多用しているところなどはそっくり。古美門弁護士は、人格者のペリー・メイスンとは大違いだが、意外に洞察力のあるところは似ているかも。

 アメリカの弁護士ドラマと比べれば、それほど斬新ではないかもしれないが、今までの日本の弁護士ドラマは刑事ドラマと一緒で、刑事事件中心、しかも人情もの、が多いので、そこは珍しい。

 古美門弁護士が、やたら報酬のことを言うのも、大変珍しい(しかし、あんな金額取っていたら、いくらなんでも公序良俗違反で懲戒ものです)。最初見たとき、おおっ、日本の弁護士ドラマもついにここまで来たか!と思ったものだ。

 なにせ、今までの日本の弁護士ドラマときたら、報酬の「ほ」の字も出さないものが多かったですからね。

 そこを、あえて、しかも露悪的に見せているというところは、なかなか面白い。アメリカの金儲け主義の弁護士を揶揄したブラックジョーク風のシーンも出てくる。

 それに、なんでもきれい事でかたずけてしまっていないところもよい。第3回は整形美女の結婚問題だったが、例のごとく古美門弁護士が法廷で猛烈な毒舌を吐くのであるが、確かにその毒舌には説得力があった。

 また、なんといっても古美門弁護士を演じる堺雅人さんが面白い。この人の表情筋はどうなっているのかと思うほど、瞬時に表情を変えられるし、よくもまあ、あんなに舌がまわるものだと感心する。ダンスは踊るし、スキップはするし、本当にこの役は肉体労働だ。あのセリフを覚えるだけでも大変だろう(ただし、ドクターXと違って殆ど専門用語は出てきませんsmile でも、別の意味で覚えるのが大変そう)。俳優さんって大変だなあ、といつも思ってしまう。きっと若いときから舞台で鍛えた賜なのだろう。

 実際の弁護士は、古美門弁護士みたいに動き回りません!どちらかというと、話をするより聞く方が多いし、しゃべるよりもワープロ打ってる時間の方が長いです。別の意味でストレスが溜まります・・・。

 ただ、シーズン2の方は、パロディを多用し、ギャグマンガのようになってしまっていて、シーズン1のときのような深みがあまり感じられないので、ちょっと残念だ。あまり視聴率をねらいすぎているのではないか。

 シーズン1の脚本は確かにいろいろな賞をもらっているだけのことはあったと思う。

 私は、第1話の黛弁護士と古美門弁護士が電車の中で初めて出会うところから、なかなかうまい脚本だなあと思った。2人の性格の違いを短いやりとりの中で浮き彫りにし、古美門弁護士がシャーロック・ホームズばりの洞察力を見せるのだが、ここは刑事ドラマの「相棒」とよく似ている(脚本の古沢良太氏は相棒の脚本も書いているそうだ)。

 日常生活の中で誰もが体験のある、電車の中で老人に席を譲るべきか譲らない方がいいのか、という議論を2人がするのであるが、型どおりにしか正義を考えられない単純な黛と、変人ながらも人をよく見て行動する古美門を、最初のシーンから分かりやすく描いていたと思う。

 若い黛が単純にイメージしている正義や人の幸せが、本当に弁護士にとっての正義で依頼人の幸せなのか、というのがこのドラマのテーマということを、最初のシーンからはっきり打ち出していた。

 その後の日照権を主張する住民との交渉事件でも、企業側に立った古美門弁護士が、最後に黛に企業を守る意味を語る(実は・・・というオチがあるのも面白い)のも、日本の弁護士ドラマにしては珍しいシーンだった。

 そして、有名な9話の古美門弁護士の長演説。私も、裁判って本当に闘いだと思うし、日本人はこの話の村人たちのように「闘い」という意識に乏しい(闘わずして都合の良い結果が得られると甘く考えている)人が多いと思うので、この古美門演説には結構共感したものだった。

 第2シーズンでは、現実の事件や人物をパロディ化するばかりで、こういう深いシーンやセリフがみられないのが非常に残念だ。

 この評論には私もちょっと賛成(でも、もともとリアルなドラマじゃないですけど)。 笑えればいい、というものではないというところには、共感。

 堺雅人「リーガルハイ」 笑えればそれでいいのかと女性作家 (アメーバニュース)

 フジテレビはいくら半沢直樹が視聴率が良かったからといって、堺雅人さんに視聴率を期待しすぎじゃないか。せっかくシーズン1で視聴率はそれほど稼げなくてもよいドラマを作ったのだから、あんまり視聴率のことばかり考えない方がいいのではないか。

                  diamond

 ドクターXの大門未知子も、絶対負けない(もっとも今回は1敗してしまったが)と豪語する古美門弁護士と同じく、絶対ミスしないと豪語している医師。

 毒舌家で、言いたいことを言うのも同じ。2人とも、組織が大嫌い。

 同時期に、こういうドラマが2つ視聴率合戦をしているのは、なんだか可笑しい。日本人、どうしちゃったんだろうと思う。

 和をもって尊ぶ、じゃない方向に日本人は向かっているのだろうか。いよいよ、アメリカ的個人主義、能力主義の時代の到来なのか、と思う。

 ・・・といっても、現実とはほど遠いから、ドラマだから、なのかもしれないけど。

 しかし、見る人が多い、共感する人が多くなっている、ということは、やはり日本人の意識が変わっているのかもしれない。

 私も、大門未知子のセリフには、本当にスカッとします。こんな外科医いてほしいと思う。

 第2シーズンでは、いよいよ大学病院に乗り込んだ大門未知子。まさに白い巨塔の世界(こちらの描き方は、全然変わってないなあ)。かなりコミカルに描かれてはいるが。

 でも、私の仕事でも、協力医がなかなか見つからない背景にはお医者さんたちのこういう世界があるというのは事実だし、実際に先日も会合で医師が「外から変えてもらわないと、もう自分たちではどうにもならない」と嘆かれているのを聞いたし、大学病院で村八分のようにされた医師の話も聞いたし、患者には許しがたい信じがたい医師の方々の論理もあるようだし。

 大門未知子は、「たたき上げのスキルを武器に闘う」という設定だが、実際にも協力医の先生が言っていたことだが「医師としての能力を高めないと、自由な発言はできない」のだそうだ。

 そして、外科医の腕にはものすごい差があって、それは近くで手術を見る麻酔医にはよく分かるのだそうだ。このドラマは、珍しく麻酔医も主要人物として描いていて、脚本家の中園ミホさんはそこはよくリサーチしていると思う。

 大門未知子みたいな、どんな分野の外科手術でもOK、絶対失敗しない、なんてスーパードクターは夢のまた夢だけど、患者としては、腕のいい外科医に手術してもらいたいと思うのは当然のこと。

                 diamond

 でも、大門未知子医師も、古美門弁護士も、謝礼金がべらぼうに高いのよね。そこはいいんですかね、日本人。

2013年10月25日 (金)

神輿をかついで来た人たち。

弁護士早川忠孝の一念発起・日々新たなり  通称「早川学校」

各法科大学院の入学者選抜実施状況等報告から読み取れること を読む。

当時の法曹養成制度の中で、次の世代を担う立派な人材を養成することに弁護士会として責任を持てるのは1000人程度が限度だろうという判断があった。

それを法科大学院制度を導入し、法科大学院側が法曹養成の責任を担うことにしようということにして司法試験合格者を3000人に増やすという目標を掲げてしまったのである。
中坊公平という稀代の大法螺吹きのラッパに乗せられて、ワッショイワッショイ神輿を担いできた結果が現状である。

長い目で見れば、これでもよかったということになるだろうが、そろそろ何らかの手を打たなければならない時期を迎えている。

 早川忠孝弁護士(元国会議員)は、この記事を読むと、東京弁護士会の大派閥「法友会」に所属しておられたようだ。

 法友会→http://www.hoyukai.jp/xoops2/

 「長い目で見れば、これでもよかったということになろうが・・・」の意味が分からない。

 殆ど合格者を出さないまま募集停止となった法科大学院につぎ込んだ国の補助金も、高額の学費を法科大学院に払いながらも合格できず、あるいは合格しても就職先が見つからず弁護士登録を断念したり登録を抹消してしまった人たちの、お金も人生も戻ってこない。 

 愛知県弁護士会にも、それほど多くはなかったが、この神輿を担いでいた人たちがいた。

 私は、反対派にいたので、誰が担いでいたかもはっきり覚えている。その人たちは、今も責任を認めていない。

 この惨状について、今はどう考えておられるのか、聞いてみたいものだ。

 ところで、10月はあまり法科大学院関係のニュースを見ていなかったのだが、東海大学の法科大学院も募集停止になってしまったようだ。

http://www.u-tokai.ac.jp/TKDCMS/News/Detail.aspx?code=law_school&id=6589

 東海大学院法科大学院では、鈴木仁志弁護士、落合洋司弁護士が講師をされていた。

http://www.u-tokai.ac.jp/graduate/law_school/academic/index.html

 ホームページは大変立派なものだ。

 ・・・それでも学生は集まらなかったのね。

2013年10月24日 (木)

正直、もう飽きた。

 同じことの繰り返しだ。何度同じ議論を繰り返せば気がすむんだろうか・・・。

 法曹養成制度改革顧問会議の第一回議事録

 坂野先生が議事録をあいかわらず紹介されていることには、頭が下がるが・・・。

 http://www.idea-law.jp/sakano/blog/

            typhoon

 何年前だったか、このブログでも書いたが、日弁連執行部が司法試験合格者数の現状維持(当時2200人くらい)の理事会決議をしようとしていたとき、各地の弁護士会にも意見照会があって、愛知県弁護士会でも常議員会にかけられることになった。

 そのとき、同志の皆さんと一緒に、常議員に働きかけをして、現状維持(事実上、2200人程度の合格者数を数年維持しようというもの)を常議員会で否決してもらおうとした。

 私が電話をかけた常議員の一人は、現状維持派であったがその理由をはっきり言わない。そこで、私が、「先生、このままでは法曹志望者はどんどん減ってしまいますよ。それこそ2000人位になってしまうかもしれない。」と言ったら、その常議員は「それならそれでいいですよ。」と答えたのだった。

 私は、司法改革賛成派の人たちは「ヘェー。そういうものなんだ。」と唖然としたものだった。

 そうか、この人たちにとって、法曹志望者が減るなんてことはどうでもいいんだ。 

 もっとも、その常議員も、本当に2000人になってしまうとは、その当時は本気で思ってはいなかったのかも知れないが。

 このときの常議員会は、反対の常議員が2人ほど早く帰ってしまったため、結局、日弁連執行部の意見を可決してしまったのだが、それからほどなくして日弁連は今度は司法試験合格者数1500人を打ち出したのだった。

 あの現状維持の理事会決議って、一体なんだったのだろ。

 今の法曹志望者激減だって、うんと昔から予想のついていたこと。

 何を今さら、大騒ぎしてるんだろ。法科大学院も文部科学省も見通し甘過ぎだと思う。

 そして、確かに、弁護士って馬鹿だと思う。        

 参照→http://blogos.com/article/71787/

 ・・・・・相談所で、借金問題の相談を受けている若い弁護士が、借金問題を相談している市民よりも、はるかに多額の借金を背負っているなんて、なんかシュールで怖すぎ。

 ・・・・・立派な弁護士会館を職場とする弁護士会の職員の方が、高額会費を払っている若い即独弁護士よりもはるかに高給取りという図式も、なんかシュールで怖すぎ。  

2013年10月23日 (水)

ブログ断ちからの回復?・・・Twitterもどき(10月23日午後7時10分)

 ブログを休んでいました。

 余裕がなかったこともあるが、意識的に休んでいたということもある。ブログなんか書いていて、書面の提出期限を守らなかったら、何を言われるか分かりませんから・・・bearing

 難しい交渉ごとや、証人尋問(反対尋問)、大枚の最終準備書面の作成などなど・・・。この2週間、立て続け。

 弁護士の仕事は重なるときは重なるもので、どうしようもない。

 特に医療過誤事件の最終準備書面の作成は大変で、なんとか期日までに間に合ってヤレヤレである。

 記録読みやら、資料集め、書面作成で、眼、肩、腰をやられてしまい、一時はどうしようかと思った。

 証人尋問も、4時間ほぼぶっ通しだったので、腰に湿布薬を貼ってのぞんだが、なんとか痛むことなく終了した。緊張していると、痛みを感じないものらしい。

 しかし、その後の書面書きの段階でまた痛み出したので、プールでウォーキングしたり、ジョーバに乗ったりして、なんとか筋肉をやわらげ、書面書きに耐えた。

 この2週間、自分ながらよく耐えたと思う。

              diamond

・・・本当はちょっと息抜きしたいが、仕事が遅れては他の依頼者の方々に申し訳ないので、明日からまた頑張ります。

 ブログもリハビリのために少しずつ軽いものを書きたいと思っている。

 そういえば、きょうはTVドラマの「リーガル・ハイ2」があるんだ。

 第1回がちょうど尋問の日の前日で、古美門弁護士(堺雅人さん演)が法廷で踊っているシーンから始まったのだったわ。

 あれには笑えたが、いいよな気楽で、と思ったものでした。

 古美門弁護士がワープロを打っているシーンが一度もないけど、そっちもお気楽でいいよなあ・・・。  

 提出期限の迫った書面を必死でワープロ打ちするのって地獄なんだけどなあ・・・sad

2013年10月 6日 (日)

確かに、変だと思う。・・・Twitterもどき(10月6日午前9時10分)

 今週末は、記録の山の中で過ごした。書面の方はまだまだ完成には遠いものの、メドだけはついた。

 あまり、弁護士のブログも読んでいなかったのだが、きょうはSchulze BLOGさんの

日弁連「福島第一原子力発電所事故被害の完全救済及び脱原発を求める決議」

を読んだ。

 日弁連の活動に、全く興味が湧かなくなっているので、こんな決議がなされたことも全然知りませんでした。

 私は福島第一原発の被害弁護団に加わっているし、それまでも名前だけだが浜岡原発差止訴訟の弁護団に入っていた。

 もちろん、脱原発には賛成であるし、被害者の救済にも賛成である。

 先日、NHKが南海トラフの地震予測についての特集番組をやっていたが、あれを見ても、これだけ大地震が近いことが予測され、日本各地に活断層やら活火山やらがあるというのに、どうしてこんな国にこんなたくさんの原発を作ってしまったのか、正気の沙汰とは思えない。

 しかし、私も、強制加入団体であり、形式的な多数決原理のもとにある日弁連が、こんな決議をするのはおかしいと思う。

 弁護士には、いろいろな立場における正義がある。弁護士にとって正義は一つではない。

 電力会社の顧問弁護士だっているのだ。

 国民の意見が割れるような問題では、もちろん弁護士の意見も割れる。

 この決議だけではないが、平気で「日弁連の意見ですよ、日弁連所属弁護士は皆こういう意見ですよ」というふうに公表されるのはたまったものではない。

 こういう決議や宣言をしたいのなら、もういいかげん、強制加入団体であることを、やめてもらいたいと思う。

 

2013年10月 2日 (水)

大変な10月・・・Twitterもどき(10月1日午後11時50分)

 ブログをちょっと休んでいたら、あっという間に10月になってしまった。

 今年の10月は、書面を書きまくらなければならない。

 書く気力は十分あるのだが、パソコン画面を見続けていたせいか、眼の調子がちょっとおかしい。

 ブログに書きたいことも一杯あるのだが、まずは仕事の書面を優先させて頂きます。

            typhoon

 ところで、堺市の市長選には注目していたのだが、あの結果にはちょっとホッとした。

 かなり前だが、私はこういう記事を書いていた。

 橋下氏と豊臣秀吉と堺と。

 あの当時は、橋下氏と維新の会は脅威だった。

 それが今や・・・。

 やはり、おごれる者は久しからず というのは本当だなあ。

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ストップ医療崩壊

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