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ねこちか2

サイバーキャットと遊べます。猫じゃらしで遊んだり、エサを与えることもできます。

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2012年10月

2012年10月31日 (水)

理由は分かったが。・・・Twitterもどき(10月31日午後5時58分)

 最近、私のかつての「それでもボクはやってないをやっと見た。」という記事へのアクセスがやたら多いのに気づいていたが、最初は理由がよく分からなかった。

 この記事にはコンスタントにアクセスが続いていたのだが、それほど内容のある記事ではないので恐縮至極である。

 ここのところ急にアクセスが増えたのは、周防監督の新作映画「終の信託」のせいだろう。

 いやー、また重いテーマの映画ですね。

 ストーリーをちょっと読んだだけで、私は「それでもボクはやってない」のときと同様「見たくない」方へシフトしてしまいました。

 私は父を「特発性間質性肺炎」で亡くしているので、この患者さん(重度の喘息らしい)や家族の気持ちもよく分かるし、仕事も医療過誤事件が多いので、また切実である。

 しかも、原作者は弁護士だそうだから、検事の取り調べシーンもまたさぞやリアルなことだろう。

 やっぱり、公開されても、直ぐには見れない映画だなあ、と思った。

2012年10月30日 (火)

ブログをちょっと休んでいます。・・・Twitterもどき(10月30日午後5時10分)

 法曹養成制度検討会議の議事録は読んだのですが、少々ゲンナリしてしまい、感想が書けず。

 それに、先週から風邪気味で、胃腸の調子が悪く、頭痛もするので、早めに帰宅して休んでいたため、ブログを書く気力が湧きませんでした。

 しかし、徐々に回復してきましたので、もう少ししたら感想を書くつもりです。

 が・・・。

 あの議事録を読んで思ったのは、「初めに結論ありき。論理無視。」の委員の方がおられるなあ、ということです。

 もともと、あまり関心がないのか、どうでもいいのか・・・。

 もっと、この重大問題を議論するのにふさわしい方々がおみえになるのではないかと思いました。 

 どちらにしても、数の上では、法曹養成制度検討会議にはあまり期待できませんね。

 和田委員、荻原委員には、ぜひご出席の上、議論に参加して頑張って頂けないものでしょうか。

2012年10月26日 (金)

法曹養成制度検討会議の第2回議事録が公開されていました!

 まだ仕事中なので、じっくり読んでいないのですが、公開されていました。

http://www.moj.go.jp/content/000103552.pdf

 感想は土日に書こうと思います。

 ※ 荻原委員と和田委員は欠席されたようです(それで、意見書を予め提出されたのですね)。

 ちょっと残念。

2012年10月21日 (日)

週刊朝日はまた愚かなことを。・・・Twitterもどき(10月21日午後10時5分)

 仕事中。相代理人からメールが来たので、来週からは本格的に書面を完成させねばならない。

 休憩中に例の週刊朝日が連載中止を決めたという記事を読み、久しぶりに橋下氏のツイッターを読んでしまった。ツイッターの中に記載されていた宮崎哲弥氏の意見(週刊朝日の記事は橋下氏に対して真っ当な批判をするのを邪魔しているという趣旨の意見)には私も同感。

 ・・・・・本当に朝日は愚かなことをしてしまったものだ。橋下氏はツイッターで、ここぞとばかりに攻撃している(いつものことだけど)。ついでに、弁護士会まで攻撃しているのにはちょっと驚き。

 政治家が週刊誌を名誉毀損で訴えることは珍しくないが、そのたびに弁護士会は何かしないといかんのだろうか・・・。

 それにしても、週刊朝日と佐野氏は何をしたかったのだろう。こうなることは、容易に想像がついただろうに。批判記事を書くにしても、もっと隙のない記事を書けなかったのだろうか。

2012年10月19日 (金)

ようやく仕事を終える。・・・Twitterもどき(10月19日午後8時35分)

 ようやく今週の仕事を終える。

 でも、持ち帰りの書面作成の仕事もある。

 きょうは、ダンボール箱2箱分のカルテに目を通して疲れた。

 夕方からは、1週間の疲れが出てしまい、休み休みしか書面がチェックできず、結局帰宅時間が遅くなってしまう。

              libra

 カルテ(赤ちゃんのもの)を見ていて思ったこと。

 先日の弁護士会の臨時総会で「育児が大変!仕事ができない!」と言っていた女性会員がいたが、このカルテを見たら「育児が大変」なんて言えないと思う。

 世の中にはもっともっと大変な思いをしつつ育児をしている人が一杯いるのに。

 母子ともに健康に恵まれ、育児をしつつ、やりたい仕事もできるというのは、大変恵まれた人だと思う。しかも、収入だって、世の中の標準的な女性よりも多いだろうに。

 他の人に自分の会費を負担してもらうなんて、私なら絶対にできない。

 愛知県弁護士会には1000人以上の会員がいるのだから、事情があってもっともっと会費を払うのに大変な思いをしている人もいるということに思い至らないのだろうか・・・。 

「貸与はつらいよ」司法修習生の給費制復活をめざす市民集会

 愛知県弁護士会主催で、10月21日(日)16時から18時まで 名古屋市教育館で開催されるそうです。

貸与はつらいよー岐路に立つ法曹養成

 修習専念義務がある、実務修習地が遠方になることもある(選択できない)、修習を受けないと法曹になれない。にもかかわらず、給与が全く出ないというのは、実に不合理だと思うのですが。

 しかも、法科大学院制度のために多額の奨学金を背負っている修習生も大勢います。

 日本の法曹養成制度は、こんなんでいいのでしょうか?

橋下氏と週刊朝日の騒動に思う。

 最近、「橋下」で検索されてこのブログに来られる方が多いので、何かあったのかと思っていたら、週刊朝日が大変な記事を書いたということだった。

 市長選のときの週刊新潮や文春でマスコミは懲りていないのだろうか。

 橋下氏の人間性の分析は必要かもしれないが、そして、そのために生い立ちや育った環境が公開されるというのは公人である以上仕方がないだろうが、DNAとか関係ないだろう。記事は読んでいないが、あのタイトルは薄気味悪い。

 それに、既に週刊新潮がさんざん書いたことだから、今さらではないか。

 早速、橋下氏に取材拒否されて、週刊朝日編集長が陳謝。

 朝日新聞出版が「おわび」 週刊朝日の橋下市長連載で(朝日新聞)

 朝日も情けない。

 この号の週刊朝日は品切れ状態だそうだが、まさか売れればいいと思っているのではないだろうね。

 朝日は、橋下氏の政治家としての評価やその人権感覚を問題にされたらどうなのか。そっちの方が朝日の本業だろうし、もっと重要なことだろう。

2012年10月18日 (木)

今の日弁連って。・・・Twitterもどき(10月18日午後5時25分)

 医療過誤事件の次は離婚事件の書面を作成中。こちらは、2時間程度で作成できた。

 しかし、依頼者にとっては、どちらも一生に一度の大変な事件だと思う。

               libra

 ところで、法務省の「法曹養成検討会議」も、日弁連の「司法制度改革実施ワーキンググループ」も、委員は一体どういう基準で誰が選んでいるのか全く分からないが(恣意的であることはどちらも間違いないであろうが)、法曹養成検討会議の議事録は全世界に公開されているのに対し、司法制度改革実施ワーキンググループの議事録(速記録)は会員にすら公開されない。

 どっちが、民主的か・・・。

 情報を公開もせずに「なんでも話そうよ」はないと思うが。

 日弁連は、偉そうなことを言えないと思う。 

2012年10月16日 (火)

ようやく準備書面の原稿を書く。・・・Twitterもどき(10月16日午後5時15分)

 ようやく医療過誤事件の準備書面(30枚近く)を書く。目次はこれから作成。

 まだ手直しをしなければならないが、ひとまずヤレヤレ。

 私の担当している事件では2番目に長くかかっている裁判だ。これから尋問が始まる。1番目に長い事件については、先日尋問が終了して一段落。

               libra

 準備書面を書いている間に、司法改革関連のメーリングリストを拝見していると、暗澹たる気持ちになる。

 インパール作戦の失敗では誰も責任が問われなかったようだが、失敗だったこと自体は皆が認めていた(認めざるをえなかった)。ところが、司法改革の失敗については未だに「失敗ではない」と言い張っている方々が多いのには驚かされる。

               libra

 私が今、密かに楽しみにしているのは、

  日弁連の会長のブログのコメント欄が公開されること

 (ひょっとして、永久に公開されないのだろうか?でも、「なんでも話そうよ」っていうタイトルからすれば、コメント公開して会長自ら回答されないと。)

 と

 法曹養成検討会議の第2回の議事録の公開

 (和田委員と荻原委員の発言と、それに対する井上委員と鎌田委員の反応を見たいので。)

(追記)

 日弁連は、「司法制度改革実施ワーキンググループ」なるもので、法曹人口・法曹養成問題をこれから議論するそうだが、法曹養成検討会議のように、この議事録も速記録にして会員全員に公開してもらえないものか。

 どなたが、どのような発言をされたのか、知りたいですもの。

2012年10月13日 (土)

予備試験合格者数が発表されたが。・・・Twitterもどき(10月13日午前9時10分)

 今週末は、目次つき準備書面を完成させる予定である。70%は書き上げたが、あとの30%が大変。この準備書面を書き上げるまで、ブログはちょっとお休みさせて頂きます。

                libra

 ところで、先日、予備試験の合格発表があった。

 合格者の皆様、本当におめでとうございます。

 法科大学院協会と日弁連は、予備試験を敵視しているというのが実情だが、私は予備試験という最難関を通り抜けて司法試験合格をめざそうという人たちの意欲には、感服している(いわば、司法試験を続けざまに2度受けるようなものですからね)。

 大手法律事務所も、予備試験合格組を優先的に求人の対象としているとか。

               libra

 先日、日弁連の中西一裕事務次長が

 法科大学院は、実務家のため必要な教育を行う場所。『早く受かりたい』という理由で予備試験を選ぶという態度は、制度の趣旨と懸け離れている

とコメントした(9月24日 東京新聞「新司法試験 法科大学院離れ拍車」)が、このコメントは法科大学院制度に反対する多くの弁護士の怒りを買った。

 受験生が「早く受かりたい」と思って何が悪い!と私も怒りを覚えた。

 法科大学院の教育というのは、それほどのものなんか!と思う。

 私は、いわゆる「上位ロー」とされる法科大学院卒業生の修習生から話を聞いたことがあるが、「やはり実務は違う。法科大学院で学ぶよりも、早く実務について勉強した方がもっと実力が伸びたと思う。弁護士会の研修を受けた方が勉強になる。」と言っていた。

 また、旧司法試験に合格したとたん、法科大学院を中途退学してしまった弁護士もいた。

 実務家になるのに、法科大学院の教育というのは本当に必要なのだろうか?!

 日弁連は、そこまで法科大学院制度を死守する必要があるのだろうか?

               libra

 予備試験合格者数は、今年は去年のほぼ倍である。

 これは、予備試験合格者の司法試験合格率が法科大学院卒業者に比べてあまりに高かったため、予備試験が厳しすぎるという(至極まっとうな)批判が出たからであろう。

 予備試験も司法試験も、「一定のレベルに達した者は合格させる資格試験にすぎない」といいながら、結局は政策的に合格者数が決められているということを実証したことになる。

               libra

 この予備試験問題については、「ひとりごと」さんが的確な分析をされ意見を述べておられるので、ご紹介。               

「予備試験組」の司法試験の結果に対する反応

 予備試験に対する反応で、各組織の本当の目的(エゴ)があぶり出された感じがする。

 まあ、これは今さらのことではあるが。

2012年10月11日 (木)

ノーベル文学賞。

 ここ2,3日、ノーベル文学賞を村上春樹氏が取るのではないかと、ワイドショーが騒いでいた。 

 しかし、結局、中国の莫言氏が取った。

 「国賊」と言われるかもしれないが、私は納得。

 莫言氏の原作の「紅いコーリャン」(張芸謀監督作品)は大昔に見たが、すごい映画だった。張芸謀監督が主演もしていた「古井戸」も素晴らしい映画だったが、紅いコーリャンはまた鮮烈な印象の残る凄い映画だった。完成度では確かに?が付くと思うが、ストーリーからも映像からも訴える力は半端じゃない。

 それに、この2つの映画のヒロインは、どちらも逆境下でも力強く(必死に)生きていて、共感もできる。

 私は村上春樹氏の「ノルウェイの森」は本屋で2,3頁読んだだけだが、直ぐにギブアップしてしまった。はっきり言って、この小説のどこがいいのかさっぱり分からない。

 ヒロインにも全然共感できない(やたら精神を病んだ人や自殺する人が出てくるのはなぜなんだろう?現代ニッポンでは繊細だと皆そうなっても仕方がないというのが村上氏の考え方なのだろうか?)。

 私には、芸術性という点で、莫言氏がノーベル文学賞というのは納得がいく結果だった。

 村上春樹ファンには申し訳はありませんが。好みの問題ということで、ご勘弁を。

2012年10月 9日 (火)

秋の庭仕事。

 秋のガーデニングは結構忙しい。

 種まきのシーズンなので、連休中、スイトピー、エンドウマメをポットに播いた。

 これは、2週間ほど前に播いたルピナス。春になると、派手な花を咲かせるが、小苗のときはこんなにかわいらしい。

Okawakame_007

 今年は、レナンキュラスの球根も植えた。春には、相当華やかになると思う。

               bud

 今は、花が少ない季節だが、これは「オカワカメ」の花。

 オカワカメは、葉っぱを食べるつる野菜。初めて栽培してみたが、厚みのある葉がおいしかった。栄養も抜群らしい。根もとに根茎ができているので、来年はもっとたくさん栽培したい。
 
Okawakame_001

 その他、今は庭に咲いているのは、この「しゅうめい菊」しかない。

Okawakame_004



Okawakame_005

 日陰でも咲く花で、ちょっと地味だが、秋を感じさせる花である。

2012年10月 6日 (土)

腹の立つ違法駐車。・・・Twitterもどき(10月6日午前11時45分)

 用事があって、車で事務所に行ったら、私が借りている駐車場に見知らぬ大きな車が駐車してある。

 違法駐車だと知らせ、連絡先を書いた紙を車の窓に貼り付け、管理人さんに相談したところ、やがて他の事務所のお客だと発覚。

 駐車場に行くと、既に違法駐車の車は出てしまっていた。

 私は、有料駐車場に自分の車を入れざるをえず、駐車場に入れ直すのにも一方通行などがあって時間もかかった。

 一言くらい、詫びがあってもいいのではないだろうか。

 日本人のマナーはここまで落ちているのだろうか。それとも、特殊な人だったのだろうか。

2012年10月 4日 (木)

もうすっかり秋・・・Twitterもどき(10月4日午後5時30分)

 きょうは、午後から郊外の大病院に行って、協力医の先生にお会いしてきた。

 近辺には野原がある場所なので、タクシーの窓からススキや彼岸花が咲いているところが見えた。

 いつの間にか、すっかり秋である。

 今年は事務所の移転や大変な仕事が重なったため、夏から秋にかけて、季節のうつろいを実感することがなかった。ただ慌ただしく時間が過ぎてしまった。

               maple

 名鉄電車に乗って車両の真ん中位に座ったら、愛知県弁護士会の法律相談センターの広告が真ん前に貼ってあった。行きも帰りも、ちょうどこの広告の前に座ることに。白地に赤の枠組で、写真は会長の笑顔が真ん中。

 臨時総会では、こんな顔はしていなかったと思う。ちょっと写真写りがよすぎないか。

 この広告に1,000万円とか。

 これ、効果あるのか、と思う。イメージ広告だろうが、これで法律相談センターに相談に行こう!という気になるのか大いに疑問。

               maple 

 帰りに見たら、事務所付近の大津橋のお堀端(昔は電車が通っていたらしい)にも彼岸花が咲いていた。

大津橋。

Aki_007

 きょうは重い荷物を持って駅の階段を上がり降りしたので疲れたが、これから書面を2通ほど作成しなければならない。 

2012年10月 3日 (水)

ハロウィーンが近いからというわけでもないのだが。

 きょうは久しぶりに7時前に事務所を出て、スーパーに寄ったら、ハロウィーンの飾り物がたくさん並んでいた。

 それでというわけではないのだが、野菜売り場でこんなカボチャを購入。

Kabotya_005

 右のまだらのカボチャが117円。

 左の小さな白いカボチャは実家で作ったベイビー・ブーという種類のカボチャ。

 小さいけれど、ちゃんと食べれます。意外とじゃがいもみたいにホクホクしておいしいのだ。

 購入したオレンジと緑のカボチャはちょっと見た目は毒々しいのだが、果たしておいしいのだろうか。

 一緒にスーパーで購入したポトスと一緒にしばらく飾って眺めてから食べようと思う。

 スーパーには「とりたてなのでしばらく置いてから食べて下さい。」と表示してあった。

 カボチャはとって直ぐに食べては甘みが少ないそうだ。

 ハロウィーンまで飾っておこうか。

2012年10月 2日 (火)

OAにじっくり取り組みたいが。・・・Twitterもどき(10月2日午後7時5分)

 尋問事項を考えたり、準備書面の起案のために記録を読んだり。

 この秋はじっくりやらなければならない仕事が目白押しだ。

 新しい事務所は、絵を飾ったりしてようやく見かけは整備できたのだが、まだOA関係は全然満足いくものではない。

 電話を新しくしてせっかく多機能になったのに、30%も使いこなせていないし、パソコンもマルチウィンドウにするつもりなのに出来ていない。ホームページも新しく作成し直すつもりなのに、着手もできていない。

 9月があまりにいろいろありすぎたし、書面書きのローテクの仕事ばかりなので、OAに取り組む気力が湧かないのだ。電話機の説明書を読むのも面倒くさい。

 なんとか今年中に、少なくとも着手はしておきたいことがいろいろ。

 でも、まずは準備書面を書かなきゃ。

 弁護士の仕事って、結局はローテクな仕事が殆どなのよね。

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