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2007年9月 8日 (土)

今枝弁護士の話ーその6

引き続き今枝弁護士の話

 今枝弁護士に最高裁の弁論に欠席した責任を追求するコメントに対して

 ○○○さんのように、最高裁段階の弁護団と、現在の弁護団を混合して批判されることには戸惑いを禁じ得ません。

 橋下弁護士が懲戒請求を扇動し、懲戒請求を受けている1人である私は、最高裁段階で弁護人ではなく、よって欠席などもしておりません。

 
 それなのに、なぜ、その後弁護団に入ったということで、最高裁で欠席したことの批判を受けなければならないのでしょうか。

 批判されている弁護団に後から入ったら、自分が参加する前に自分が関与していない行為についても懲戒請求できる、という論拠はどこにあるのでしょうか。

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刑事弁護」カテゴリの記事

コメント

うーん・・橋下弁護士はいまだにテレビやブログで、最高裁欠席のこと言ってるね。
最高裁で欠席したのは現在の弁護団のうち2人で、今の弁護団のほとんどの人はそれで非難されても可哀想だよな。
その点の橋下弁護士の説明義務はどうなんだろう?

今枝仁弁護士が、安田と足立のドタキャンについてどういう説明するのか興味あるな。
自分は関係ないっていっても、説明はできるでしょ。

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